体育会本部役員が同志社体育会を伝えるために体育会本部内に同志社スポーツ編集局を立ち上げる。 そしてその機関紙の名称として「アトム」と名付ける。
※創刊にあたって(当時の紙面から) 同立戦を応援に行った人なら知っていると思うが、観客動員数において我が校は完全に立命に負けている。 これは野球に限ったことではなく、体育会本部役員としては寂しいばかりです。そこで本部役員全員が集まって考え出して作ったのがこの新聞です。 新聞と言うにはあまりにも恐れ多いのですが、少しでもスポーツの関心が高まり、母校愛を強める事が出来れば幸いです。 最初は活字にして発行する予定でしたが、編集員の絶対数の不足と経験の無さから、このような形になりましたが、今後は内容の豊富な充実したものを作って行きたいと思いますので御期待下さい。 御意見、御感想があればお寄せ下さい。 編集部員一同
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局説「夏炉冬扇」始まる。
ロゴを一新。