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総合4位で終幕:ヨット部
2019/11/04 HEAD LINE NEWS

全日本学生ヨット選手権大会 (2019年11月4日)

10月31日から11月4日にかけて全日本学生ヨット選手権大会が新西宮ヨットハーバー(兵庫県)にて行われ、同志社は470級が5位、スナイプ級が2位の総合4位だった。


藤野(商4)・藤原(心理4)


今大会はヨット部にとって1年間の集大成の大会であり、また最上級生の引退試合。チームが始動した時から今大会の完全優勝を目標に掲げ、日々取り組んできた。

大会は無風の影響で中2日間レースをすることができなかったため、初日と最終日の4レースで順位を争った。


續木(社3)・三浦匠(スポ2)


同志社はおよそ2週間前から西宮で調整を行ってきたが、470の不調もあり、結果は昨年と同じく総合4位に終わり、目標達成とはならなかった。470級リーダーにして主将の藤野は「完全優勝、日本一をずっと目指してやってきたから、(この結果は)受け入れるのはまだ難しい」。松尾・大前艇をはじめとしたスナイプメンバーが検討し2位につけたが、総合では昨年を越えることができなかった。


松尾(心理4)・大前(経3)


これにて4年生は引退。成し遂げることができなかったひとつの目標は、頼もしい後輩たちに引き継がれた。(内藤界)


お疲れさまでした


最終成績

[470級]

1位 慶大

2位 日大

3位 早大

4位 関大

5位 同志社


[スナイプ級]

1位 京大

2位 同志社

3位 早大


[総合]

1位 慶大

2位 日大

3位 早大

4位 同志社

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