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インカレへ:ヨット部
2020/09/27 HEAD LINE NEWS

近畿北陸学生ヨット大会 (2020年9月27日)

9月25日から27日に滋賀県立柳が崎ヨットハーバーにて近畿北陸学生ヨット選手権大会が開催され、同志社は470スナイプ両クラスにおいてインカレ出場権を獲得した。


好調の470チーム


毎週のようにレースが行われた9月。そのラストを飾るのがインカレ予選にあたる本大会だった。

470級では先発メンバーに續木(社4)・東(政策4)、大石(社1)・三浦匠(スポ3)、平井(社3)・板東(法3)が選抜。3日間を通して天候が不安定なことも多々あったが、2レースで上位3艇を独占するなど、近畿北陸水域の雄らしい圧倒的な走りを見せ優勝を果たした。


一方のスナイプ級はインカレ出場は決めたものの、反則を複数回にわたって犯し大量減点するなど、長く継続してきた連続優勝記録が途絶えさせてしまった。

指導者陣から厳しい意見も飛んだが、とあるコーチは「ここからでもスナイプはなんとかなる」と語る。残りの期間でどれだけ巻き返しを図れるかがカギになりそうだ。


スナイプチームが誇る有望株コンビの篠原(生命3)・澤田(商3)


感染症の影響から例年数週間にわたって敢行する事前合宿も今年は3日のみ。強風が予想されるインカレ会場の和歌山にすぐ適応するべく、日々の琵琶湖での練習に励む。


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