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良投手を前に打線沈黙、初黒星[軟式野球部]:軟式野球部
2017/05/14 HEAD LINE NEWS

関西六大学軟式野球春季リーグ戦 (2017年5月9日)

5月9日に古曽部防災公園野球場(大阪府)にて行われた関西六大学軟式野球春季リーグ戦。第7戦・立命大との試合は0―9で同志社が敗れた。ここまで全戦全勝の同志社だったが、初の黒星を喫することとなった。


4回表、好投を続けていた田川(商2)だったが、相手打者にファールで粘られ、フォアボールで出塁を許した。2アウト一二塁、7番のレフト前ヒットを浴び、同志社は2点を先制された。



先発の田川。相手の粘りに5回で100球以上を投げ降板した。



5回、6回にも2点ずつ追加され迎えた9回表。先頭打者から2連続で出塁されると、4番にホームランを打たれ、ダメ押しの3点を追加された。


一方、同志社の攻撃は相手ピッチャーの前に沈黙であった。的確すぎるコーナーへの投げ分けにバットを振ることさえままならなかった。



打線が振るわなかった



本リーグ戦を迎えるにあたって一番「意識していた」相手・立命大。新人戦の勝利を経て自信をつけていた同志社だったが、改めて立命大の強さを見せつけられる試合となった。この敗北は次なる勝利への糧になるだろう。残されたもう一戦での反撃を誓う。(阿辻ちはる)

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