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長期合宿を経て:ヨット部
2019/05/13 HEAD LINE NEWS

京滋四大学ヨット定期戦 (2019年5月12日)

5月11、12日に滋賀県立柳が崎ヨットハーバーにて京滋四大学ヨット定期戦が行われた。2日間合計7レースを消化し、同志社Aチームが総合優勝を果たした。


閉会式で滋賀大にエールを送る白田(スポ2)


新入生勧誘活動のため多くは練習時間がとれない4月の穴を埋めるべく、10日に及ぶゴールデンウイーク合宿を行った。「同志社が日本全国どの大学よりも練習をしたって自信がある」(藤野・商4)。その長期合宿を経て初めての公式なレースだった。


470級では力の差を見せつけた。續木(社3)がスキッパーを務めた艇が常に前線を走り17点(2-1-2-2-3-5-2)を記録。藤野・東(政策3)艇も負けじと21点(4-2-1-3-7-3-1)をマークした。その他の艇も安定した成績で2位の立命大Aに118点の差をつけ優勝した。

一方のスナイプ級では飯尾(政策4)・黒田誉(政策4)艇が大会序盤は優位に出たものの、後半に伸び悩み立命大Aに1位を譲った。


續木

(左から)藤野・東艇

(左から)飯尾・黒田誉艇

目指すはインカレ完全優勝。「470も良いレースができたけど、今のままだとインカレでは戦えない」。主将はまだまだ反省する部分があると気を引き締める。


新入生がチームに加わりより競争は激しくなる。次のレースは今週末。オール同志社で戦い抜く。(内藤界)

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