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'14春の展望 : 準硬式野球部
'14春の展望「準硬式野球部」

3月19日、関西六大学準硬式野球春季リーグ戦が開幕した。今年は冬のオフを例年よりも1か月早く切り上げ、このリーグ戦に向け走り込み、振り込み、筋トレなど、基礎から徹底的に磨き直してきた。主力の負傷などによりチャンスをつかんだ選手が活躍するなどチームの底上げも進んできた。

 

 

昨秋の関西選手権で立命館が優勝したことにより、六大学リーグからの関西選手権への出場枠が2枠になった。「2枠あるので気持ち的に余裕を持って戦えるが、まずはリーグ戦で優勝することが直近の目標」(西垣主将・経4)と、目の前の1戦で確実に勝利することを目指している。「ファインプレーはいらない。当たり前のことを確実にやり続けることが重要」(西垣)と、主将は関西で勝ち上がるためにチームに必要なものを語った。

 

 

主将の西垣

 


西垣主将が期待を寄せている選手は副将の清瀬(政策4)。今年から一番手投手として活躍する彼に西垣は、「清瀬の出来がチームの出来といっても過言ではない」と絶大な信頼を抱いている。

 

 

副将の清瀬

 


現在リーグ戦4試合を終え、2勝2敗と苦しい流れが続いている同志社。関西選手権出場の条件である2位以内、いや、リーグ優勝のため、残りの6試合をどのように戦っていくのか。今後の準硬式野球部に期待だ。(和田雄太)

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