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'14春の展望 : バドミントン部
'14春の展望「バドミントン部男子」

目指すは優勝のみ

 

昨年度は、シングルスで主将であった南(社4)が関西優勝。ダブルスでは、南・佐々木(商4)ペアが全日本大会ベスト16。団体戦でもリーグ戦3位と好成績を残した。11月に行われた新人戦では、主将渡部(スポ3)が準優勝、高崎(スポ2)がベスト4。今年度も活躍が期待される。

 

 

「団体優勝。ペアでも優勝。どの大会でもとにかく優勝したい!」主将の渡部は強く意気込む。昨年度、大健闘を見せたバドミントン部男子であるが、選手は満足していなかった。昨年度の結果を受け、選手はこの冬、それぞれの反省点に合わせて練習を行った。

 

 

「フットワークの質を向上させることに重点を置いた」(渡部)

 

「体に安定性を持たせるため、体幹を鍛えた」(高崎)

 

 

合宿では一日中走り、ラケットを持たない日もあったという。「毎日目標を定めることで、今まで以上に動けるようになった」(宮本・スポ3)。「メンタルが強くなった」(渡部)。選手は、自身が変化したことを実感している。

 

 

サーブを打つ宮本

 


ハードな練習をこなし、さらに強くなった選手たちの目標はただ1つ。「優勝」。部員同士がとても仲良く、常に良い雰囲気を保つバドミントン部。明るい選手たちが行う活気ある応援も優勝に欠かせないパワーとなるだろう。(久須美 舞)

【'14春の展望バックナンバー】
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