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'14春の展望 : ソフトテニス部
'14春の展望「ソフトテニス部」

一致団結で悲願達成へ


インカレ制覇を目標に日々練習を重ねる同志社。しかし昨年は準決勝で早稲田に接戦の末敗れ、涙を呑んだ。あれからおよそ8か月。この春、シーズン開幕と共に同志社の挑戦が始まる。



チームを率いる峯松主将(商4)



チームが勢いに乗るためにも、5月3・4日の関西春季リーグ、7月の西カレ団体戦は絶対に負けられない。しかし、昨年はそれらの大会でともに3位という結果に終わった。個人戦では多くの選手が結果を残し、個々の実力は決して他に負けていないはず。それにもかかわらず、団体戦で満足のいく結果を残すことができなかったのは「みんなの気持ちがバラバラだから」(峯松)。勝つために、今のチームに必要なのは「団結力」だ。



そこで改善策として、ミーティングの回数を増やしみんなで話し合う機会を設けた。その結果、「(他大学に比べて)まだまだ団結は出来ていない。けどオフ前よりは確実に良い雰囲気になっている」。インカレ団体優勝という目標に、全員の気持ちが向き始めた。 主将が理想としている「まとまったチーム」像に着実に近づいてきている。



チーム一丸となって戦う



「個人戦も勝てたらうれしいけど、(団体戦で勝って)みんなで喜びたい」。主将の団体戦にかける思いは強い。今シーズン、どこよりも強い団結力で勝利を手繰り寄せるのは同志社だ。(谷 咲奈惠)


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