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'14秋の展望 : 準硬式野球部
'14秋の展望「準硬式野球部」

9月11日から関西六大学準硬式野球秋季リーグ戦が開幕した。

8月の全国大会ではベスト8という形に終わった同志社。4回生が引退し、新たに松本(スポ3)が主将に就任した。



現在同志社は2季連続でリーグ2位で終えており、優勝から遠ざかっている。強豪ひしめく関西六大学リーグの中でも、圧倒的な力を誇っているのが立命館だ。

西垣前主将(経4)のチームの頃から、秋季リーグ戦、春季リーグ戦、関西選手権と、何度も対戦してきたが、同志社は立命館に一度も勝利をあげることができないでいる。



秋季リーグの目標は「立命館を倒して優勝すること」。松本は「自分たちの代は先輩たちに比べて打撃力が弱く、それを支える守備も弱い」と、新チームの課題を述べている。この課題を克服し、リーグ戦を戦いながら修正を加えることで、理想のチームを作っていくことが立命館に勝つために必要なことである。



8月の全国大会で活躍する松本



伝統の一戦と評される同立戦。リーグ最終戦のその舞台に立つに相応しい野球をするために、そして立命館を倒して優勝するために、立命館と対戦するまで負けるわけにはいかない。1回戦の神大戦は、見事2連勝で飾り、好スタートを切った。松本率いる新生・同志社準硬式野球部の戦いはすでに始まっている。(和田雄太)

【'14秋の展望バックナンバー】
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