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'15春の展望 : ラクロス部
'15春の展望「ラクロス部女子」

復活誓う


昨年、関西5位と涙をのみ、今年主将柚山佳穂(文情4)率いる同志社ラクロス部女子。今シーズン、関西の頂の奪取を誓った。今シーズン始まって、14戦して1敗のみ。駆け出しはとても順調だ。昨シーズンが終わってからは基礎スキルを磨いてきた。6月には、プレリーグ(8月からのリーグで対戦する他の7校と対戦する)が始まり、秋に向け、最終調整にはいる。



今日も選手はグランドを駆け抜ける


はじめに同志社ラクロス部女子の「攻」。「攻」の二つの柱はボールの支配率とはやいパス展開。この二つの柱で勝利をつかみ取る。しかし、「攻」だけで勝てるほど甘くはない。次は同志社ラクロス部女子の「守」。去年の敗因は守りの弱さ。その反省から守りにも力を入れる。「守」の具体的な目標は無失点。実際に5月2日に宝ヶ池球技場で行われたフレッシュマンズフェスタでは、前半で3点とられたものの、後半はしっかりと修正をし「無失点」で守り切った。



堅い守りで同志社の「無失点」に貢献する。



チームの強化には、新入生の存在は欠かせない。チームに新しい風を吹き込む。今年のチームの行方を左右する新人については、「ルーキー特集」にてお伝えいたします。同志社ラクロス部女子の運命やいかにーー。(中川貴一朗)


【'15春の展望バックナンバー】
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