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’17春の展望 : 陸上競技部
’17春の展望「陸上競技部」

残された時間はあと1ヶ月


毎年着実に成績を伸ばし続ける同志社陸上競技部。

関西インカレ男子総合100点、女子総合30点を目標に、半年間努力を積み重ねてきた宇野組がついに春シーズンを迎えた。



昨年はミルフィーユ作戦が功をなしチーム全体の底上げにも成功した。

インカレ関西インカレ共に多くの入賞者を輩出。

また上野(スポ4)が全カレ優勝を果たすなど、同志社の勢いは増すばかりだ。


400mH全国優勝を果たした上野


中でも今期の注目選手は、走高跳の境内(スポ4)白男川(スポ4)、砲丸投の大矢(スポ4)、400mHの六反田(スポ2)800mの木原(経3)、

そして主将であり3000SCの宇野(経4)。


1年間同志社を引っ張って来た宇野


彼らは昨年の関西インカレでも上位入賞を果たしチームに貢献したメンバーである。

果たして彼らが1年間周りにどれほどの影響を与えることができたのか、そこから新たな戦力選手は誕生するのか、初戦の京都インカレでの注目ポイントとなる。


中でも走高跳は、例年同志社の井戸田(スポ卒)、境内、白男川の3人が表彰台の頂点を狙う非常にレベルの高い選手が集まっていた。

同志社からの出場選手はこの3名がメインであり、決勝戦でも彼ら3人が欠けることはなかった。

井戸田が卒業した今年、同志社の存在感を残すことができるのか新しく加わる選手に大きな期待がかかるだろう。

表彰台を埋める同志社の選手たち


目標としていた関西インカレまで残された時間はあと1ヶ月。

宇野率いる同志社の1年の真価が問われる時が来た。

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(高安美里)

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