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5月のWEB企画 : ラクロス部
マネージャー紹介「男子ラクロス部」

第16回

マネージャー紹介「男子ラクロス部、木村優希(法3)、黒松加奈(政策2)」

 

〈企画概要は第0回のページをご覧ください〉

 

関西制覇を目指し、日々練習に励む男子ラクロス部を支えているマネージャーは全員で10人いる。今回は、木村優希さんと黒松加奈さんについてご紹介します。

 

 

もともとマネージャー業に興味があった木村さんは、男子ラクロス部の雰囲気に惹かれ、「この人たちのサポートならしてみたい」と入部を決意。黒松さんは、大学生活で「一つ頑張ろうと思って」と入部したという。活動は、練習中のタイム計り、ボール出し、水出し、ビデオ撮り、選手たちへのマッサージなど、選手たちが存分に練習に打ち込める環境作りを行っている。

 

 

仲良く撮影に応じてくれたマネージャー(一番左・木村さん、左から4人目・黒松さん)

 

 

男子ラクロス部は、部専用の練習場がないため、朝早くから他の競技場を使用し練習する。そのため、マネージャーも朝の練習に参加し、「朝が早いことが大変」(木村)。しかしそんな辛さをも払拭させてくれるのが、選手たちの試合での活躍だ。さらには「まいてもらったテーピングのおかげで活躍出来たよ」と、嬉しい一言をかけてもらうこともある。「役に立ちたい」(黒松)。彼女たちの思いはしっかりと選手に伝わっているのだ。

 


「一緒にファイナル3を目指しましょう」(木村)。選手だけではなく、マネージャーも一緒になって、ファイナル3、そして関西制覇に挑む。選手たちの活躍は、何よりも彼女たちの支えがあってのものである。彼女たちの支えが悲願の目標達成へとつながるに違いない。(髙橋歩美)

 

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