同志社スポーツの最新情報をお届けするサイト

トップページ | アトム紹介 | お問い合わせ | サイトマップ | 定期購読のご案内
硬式野球 | ラグビー | サッカー | アメリカンフットボール | バスケットボール | アーチェリー
TOP PAGE > ウェブ企画 > Web企画
日本学生トライアスロン選手...
近畿学生トライアスロン選手権大会
全国、全国、全国や!!
早大に競り勝つ
待ちに待った完全復活!:平...
’17春の展望「柔道部」
'16秋季リーグ報告号
'16夏の熱戦報告号
同立戦は関西だけじゃない!
ラクロス部・中山怜美さん、...
HEADLINE TOPICS SCHEDULE SPECIAL CONTENTS PAPER INFO
2017年5月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
’17春の展望 : トライアスロン部
'17春の展望 「トライアスロン部」

新たな目標ーー


2月、デュアスロンから始動した新チーム。2ヶ月が経ち新たなパートリーダーの元での練習にも慣れてきた。5月に行われるスプリングトライアスロンに向け着々と準備を進める。


バイクでの主将・傍島(スポ3)


岐阜県木曽三川公園で行われた大会。オープン男子の部では傍島が、オープン女子の部では川合(政策2)、田村(経2)が表彰台に上がった。「目指すべき優勝があと少し、見えるとこで優勝した選手がいたから、そこで勝ちきれないところが悔しい」(傍島)。出場選手それぞれの反省点が多く見つかったデュアスロン大会ではあったが次の舞台へ繋がるモチベーションになったことだろう。



昨年、スプリングで優勝を果たした稲葉(スポ4)


スプリングトライアスロン選手権まであと一ヶ月、残された時間は多くはない。団体での表彰台を狙う彼らは個々の力だけでなく、お互いに高め合うことが求められる。しかし、彼らの目指すゴールはインカレ。男子は団体2位以上、女子は入賞を目指す。いかに今回の大会で個人としてチームとしての課題を見つけられるかが鍵となる。


バイクでの田村


またインカレ予選も7月に控えている。昨年は1位、2位を同志社で飾り団体優勝も果たした。今年は開催地が変わりコースの把握が難しい。走り慣れたコースを離れ、三重の地では「近畿を同志社で染める」(東・理工3)。更に勢いを増していくDUTCから目が離せない。 (於保いちこ 片岡愛玖心)

【’17春の展望バックナンバー】
同志社スポーツヘッドライン | トピックス | 試合速報 | 試合予定 | ウェブ企画 | 紙面紹介
リンク | プライバシーポリシー | 広告掲載について