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'18春の展望 : ヨット部
'18春の展望「ヨット部」

新チームはゼロからのスタートだった。


昨年度、4年ぶりにインカレ総合優勝を果たした同志社。栄光の余韻が冷めやらぬ中、主将・矢野(商4)が率いる新しい代は始まった。



昨年度、悲願のインカレ総合優勝を果たした



チームを率いる主将・矢野(右)



「実力が圧倒的に足りていない。」主力選手だった4年生が引退した影響は大きい。だが、同志社の強みのひとつは選手の育成力だ。部員の約7割が大学からヨット競技を始める中、ノンセレクションの選手らを全国で戦えるまでに育てる。


「全国で勝つためには、練習の質と量の両方を増やさなければならない。(矢野)」例年よりも冬期のオフ期間を短くし、週5日の合宿を敢行。練習時間を増やした。また、「増やせる量には限界がある」と練習の質の向上にも努めている。



ノンセレクションでも全国の舞台で戦える



愛知県・蒲郡で行われる本年度のインカレ本戦は強風下でのレースが予想されている。体力、技術力、判断力がより求められるレースでは選手の真の実力が問われる。総合連覇に向けて新たな挑戦の日々が続いている。(阿辻ちはる)

【'18春の展望バックナンバー】
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