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'18春の展望 : アイスホッケー部
'18春の展望 「アイスホッケー部」

新体制が始まり、春とともに決意の時が訪れる。昨年の結果を踏まえて、先一年の方針を決める大切な時期とも言える。今年も目指すは、関西制覇。「伝統を守ることも大切だけど、いい意味で新しいことにチャレンジしていこう。」と、決意新たに新生アイスホッケー部は始動する。


喜ぶ選手たちの様子


年も6人のアイスマンが、新たに同志社の地にやってきた。全員が、全国トップレベルの実力を持つ期待のかかる代だ。高校時代に培った経験と、個人の力、新入生ならではのフレッシュさを充分に発揮することがチーム全体のスキルアップに繋がる。例年、得点力が同志社の課題である。課題克服に、彼らの多彩なアイデアとスキルが今後大きく影響してくるだろう。


練習風景


目標達成には、体力・精神面での強化が必要不可欠だ。今年は練習に後輩の意見を積極的に取り入れたマンネリ化改善と、練習改革を試みている。また、モチベーションコントロールの為に今後は勉強会を開催していく。


チームをまとめる主将・鶴見(商4)


「目標達成はもちろんの事で、目標達成までのプロセスを大切にしたい。段階を踏んで継続することによってチームも力は向上するので、そこをしっかりして目標である関西制覇をしたい。」主将・鶴見(商4)は力強く語った。スローガンを「飛躍」と掲げた、同志社アイスホッケー部。彼らは今期、関西制覇という高い壁を必ず飛び越えてくれる。彼らの活躍から目が離せない一年になる。(川中真那)

【'18春の展望バックナンバー】
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