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'18秋の展望 : 柔道部
’18秋の展望「柔道部」

 全国に向けて



9月2日に天理大学(奈良県)で行われた関西学生柔道体重別選手権大会。男子90kg級で林蒼太(社2)、吉村太一(法1)、81kg級で望月雄介(心理2)、66kg級で三宅龍生(スポ2)がベスト16。女子は63kg級で畠中理華子(スポ4)がベスト16入りを果たした。悔しくもインカレ個人戦の出場権獲得とはならなかったが、全日本体重別団体戦出場権を掴むことができた。


技を掛ける三宅


組み合う望月




2年生の活躍が目立った関西体重別選手権。男子81kg級に出場した望月。得意技は相手を引き出し素早く投げる内股だ。1、2回戦を順当に勝ち上がったが強豪天理大の選手に歯が立たず、インカレ個人戦にあと一歩届かなかった。男子66kg級に出場した三宅は試合中頭部に怪我を負うも持ち前の負けん気をみせ試合を続行、ベスト16を勝ち取った。今年は叶わなかったインカレ個人戦出場。来年に期待がかかる。


次に待ち受けるは10月20、21日に行われる全日本学生柔道体重別選手権大会だ。主将中川(神4)が率いる最後の全国大会。昨年はベスト16という結果を残したが今年はどこまで上り詰めることができるか。若き柔道家達の戦いはまだ終わらない。

【'18秋の展望バックナンバー】
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