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'19夏の展望 : 柔道部
’19夏の展望「柔道部」

勝負の夏


6月に行われた全日本団体では全国ベスト16と実力を発揮した柔道部。次なる戦いは8月の関西大会だ。酷暑の続く8月に個人戦のシーズンが始まる。



昨年は関西大会でベスト8に入る者がおらず、悔しくも全日本出場は叶わなかった。「今年は個人で全日本出場したい」と主将・松本(社4)は熱い気持ちを語った。彼の背中を見て柔道部員各々が雪辱を果たすべく暑い中稽古に励んできた。特に体力・筋力の強化に力を入れ、個人の技の精度を上げてきた。



全日本ジュニア出場を決めた大野


相手を返そうとする林


安定した組手を見せる主将・松本



努力は成果に現れつつある。近畿ジュニアでは大野(社2)が準優勝を果たし、全日本ジュニア出場を決めた。確かな技術と多様な技を併せ持つ同志社の絶対的エースだ。さらに、1年生の時に全日本個人出場経験を持つ林(社3)や主将・松本、中山(理工4)など実力派の選手が多数揃っている。


関西大会まであと5日。4回生にとっては最後のシーズンとなる。今こそ勝負の時だ。それぞれの熱い想いを胸に関西、そして全国の舞台で勝利をつかむ。(雄島未来)

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