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スタッフ特集 : バレーボール部
「女子バレーボール部 宮垣那々子」

「ありがとう」が原動力に。


宮垣々子



ーーーまず、自己紹介をお願いします。


宮垣「政策学部政策学科2回生の宮垣那々子です。」


ーーーなぜバレー部のマネージャーになったか教えてください。


宮垣「高校生の時にバレー部のマネージャーをしていて楽しかったからです!」


ーーープレーヤーに言われて嬉しかったことはありますか?


宮垣「やっぱり、『ありがとう』って言葉ですかね。自分のしたことが相手の役に立っているな〜と感じることができるからです。」


ーーーなるほど!新チームの雰囲気はどうですか?


宮垣「4回生が2人で私たちを支えてくれているんですけど、4回生主導という感じではなくて、練習メニューとかもみんなで決めよう!という雰囲気ですね!全て上回生が決めるのではなく、みんなで意見出し合って決めていこう!って感じです。」


ーーー最後に、今後どういう風にチームを支えていきたいですか??


宮垣「昨年はマネージャーが私1人ということで私が助けてもらう部分が多かったんです。今年も1人なんですけど、選手たちが助けないと!と思うことのないように、プレーに集中できる環境づくりをしていきたいと思っています!」


ーーーありがとうございました!



マネージャーが1人しかおらず大変なことも多い中で選手たちから言われた「ありがとう」という些細な言葉は、確実に彼女が頑張るための原動力となっている。人知れず選手たちのために尽力する彼女は、今後もチームをより良いものにするべく影で支えていく。(辰己笑)


◎プロフィール

  宮垣那々子 (みやがきななこ / 政策学部政策学科2年 / 同志社高校出身)

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