同志社スポーツの最新情報をお届けするサイト

トップページ | アトム紹介 | お問い合わせ | サイトマップ | 定期購読のご案内
硬式野球 | ラグビー | サッカー | アメリカンフットボール | バスケットボール | アーチェリー
TOP PAGE > ウェブ企画 > Web企画
第90回日本学生氷上競技選...
第90回日本学生氷上競技選...
一部昇格決定!
2年ぶりのインカレも初戦突...
'17秋の展望 ...
'17秋の展望:...
'16秋季リーグ報告号
'16夏の熱戦報告号
同立戦は関西だけじゃない!
ラクロス部・中山怜美さん、...
HEADLINE TOPICS SCHEDULE SPECIAL CONTENTS PAPER INFO
2017年11月
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
10月のWEB企画 : トライアスロン部
自画自賛「トライアスロン部 松岡健太郎」

第4回

自画自賛「トライアスロン部 松岡健太郎」


<企画概要は第0回のページをご覧ください>

 

 

ダントツ優勝

 

 

今シーズン、全国優勝を幾度と成し遂げ好成績を残してきた同志社トライアスロン部。そんな中10月3日に行われた日本学生スプリントトライアスロン選手権兼トライアスロンチームトライアル大会。今大会においてある一人の選手の活躍が特に目立った。男子個人オープンの部において見事全国優勝に輝いた松岡健太郎(政策2)だ。今回は、大会での活躍について自画自賛してもらった。

 

 

楽に走ることができたというバイクを懸命にこぐ松岡(政策2)

 

 

「ダントツで優勝したこと」。これまで目立った成績を残してこなかったが、今大会で急激な成長を見せた。初めのスイムは焦らず、陸にあがってからの勝負を待った松岡。バイクではいつもより良いオイルを使ったことで楽にこぐことができ、得意のランに好調なペースでつないだ。確実にトップに立てるようレース懸命に走り続け、ゴール直前からは同志社トライアスロン部の旗を持ちながら走り、見事ダントツ1位でフィニッシュを迎えた。今回のレースは距離が短い分、精神的な負担は少なく積極的に挑むことが出来たという。「部旗を持って走るのは気持ち良かった」。優勝の喜びを知った新星に来シーズンから目が離せない。(髙橋歩美)

【10月のWEB企画バックナンバー】
同志社スポーツヘッドライン | トピックス | 試合速報 | 試合予定 | ウェブ企画 | 紙面紹介
リンク | プライバシーポリシー | 広告掲載について