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ユニフォーム・道具紹介 : アイスホッケー部
ユニフォーム・道具紹介「アイスホッケー部」

2012年の関西での公式戦は、全試合を3位以上の成績を収めたアイスホッケー部。そんな彼らが身につけている防具の重さは、なんと10キロにもおよぶ。

 

 

パックをパスする松原(社2)

 


アイスホッケーは、激しく選手同士の接触が多く非常に危険なスポーツのため、実に10個近くの防具で身を守る。「パックやスティックが当たると痛い」柳澤(スポ1)。試合では、頑丈そうに見える防具を付けていても相手のチェックで怪我が耐えない。それでも選手は「小さいころから怪我があることが普通。それでも、アイスホッケーが楽しいから続けられる」阿部(商2)と怪我を恐れず激しいプレーを見せる。来シーズンも、同志社カラーの防具を身にまとい果敢に相手に立ち向かう。(田代 真奈美)

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