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'13春の展望 : ラクロス部
'13春の展望「ラクロス部男子」

悲願のファイナル3出場に向けて

 

 

昨年のリーグ戦では5年連続の関西5位という結果に終わり、ファイナル3への出場を逃したラクロス部男子。「去年のフルメンバーだともっと上を目指せたはず」と春チームリーダーの桑原(経3)は昨年のリーグ戦を思い返した。「何がチームに足りなかったのか」――。彼らは自問自答をしながら日々練習に励む。

 

 

実践的な練習に取り組む

 

 

試合形式の練習も

 


長期オフが終わり、新主将に波戸岡(商4)を迎え、本格的に新チームが始動した。しかし時期的に4年生は就職活動のためなかなか練習に参加することができない。そのためいまは2、3年生で構成されている春チームが中心になって練習をしている。

 


春チームは上級生からも下級生からも意見を言い合える関係の上で、チームを一つにしていく方針の下練習を行っている。また新4年生が6人と少ないため、いまの春チームの実力や練習が秋のリーグ戦の戦力に直結することになる。「春のうちに基礎技術をしっかり固め、去年よりも戦力が低い分チーム力で勝負したい」(桑原)と、秋の本戦に向けての準備を着々と始めている。

 

 

基礎練習であるランニングも行われる

 


今年の目標はもちろん「ファイナル3出場」。悲願のファイナル3出場へ。昨年のチームに足りなかった「何か」。その答えを探すため、同志社ラクロッサーは今日も自分たちと向き合いながら練習を続ける。(片岡 光)

 

 

’一つ’になる春チーム

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