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'13春の展望 : ソフトテニス部
'13春の展望「ソフトテニス部」

強気のプレーで

 

 

昨年の春リーグで7連覇の夢が絶たれ、秋リーグでも優勝を逃した同志社。悔しさを乗り越え迎えた今シーズン、目指すは4月20日・21日に行われる関西選手権(シングルス)での優勝と5月3日・4日に行われる春リーグでのV奪還だ。

 

 

ームの柱である足立主将(商4)

 

キープレイヤーとなるのは、U-20入りを果たした玉沢。「これからが楽しみ」と、北山監督の期待もかかる。また、昨年チームの主力として活躍した峯松(商3)からも目が離せない。増田(商卒)とともに数々のタイトルをさらってきた峯松。今季、どのようなプレーを見せてくれるのだろうか。さらに期待の大型ルーキー、井原にも注目が集まる。オールラウンダーで、弱点のない井原。チームの新たな戦力として、頼もしい存在となりそうだ。

 

 

U-20入りを果たした玉沢(スポ2)

 

 

ルーキーの井原(商1)

 


「春シーズンに向けて強化しているのはストローク力」(北山監督)。昨シーズン見つかった、チームの課題のひとつであるのがミスの多さ。特に初めて対戦する相手のときにミスが目立ち、実力を十分に発揮できなかったことも。ストローク力を強化し、ミスを減らす作戦だ。

 

 

しかし、そんな同志社の前に立ちはだかるのはライバル・立命館。昨年の関西リーグ、同志社が春・秋ともに敗れた相手だ。勝つためには「受けに入らない」(足立主将)。どれだけ攻めの気持ちでぶつかれるか。どのチームにも負けない強気のプレーで、宿敵に向かっていく。(谷 咲奈惠)

【'13春の展望バックナンバー】
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